今回のインタビューではお子様がひよこクラブを利用しているママたちにお話を伺いました。
―入会したきっかけを教えてください。
- 翔君ママ
- 子供が乳児のときに結構太ってて、ダイエットをさせたかったというのがきっかけでした。でもそれ以前にプールは子供の脳にいいっていうのを聞いてて、「スイミングはさせよう」と決めました。東京マリンにした決め手は、パンフレットを見ていたら、ここのプールの水はアトピーでも大丈夫っていう特別な水だったからです。安心だなぁと思って。
- 戸田さん (以下敬称略)
- 私は一人めの子供が生まれたときに家にいるのが暇で、何か習い事を始めたいなと思ってたんです。それで、プールは月齢が一番早いときから始められるものだったので。最初はスイミングじゃなくてもよかったんです。でも友達から、「スイミングを始めてから生活のリズムがよくなった」というのを聞いて。午前中に早く起きるようになるし、午後しっかりお昼寝するサイクルができあがるらしいという話を聞いたのがきっかけでした。
- 小寺さん(以下敬称略)
- 私はキャンぺーンがきっかけでした(笑) 。始めてからは子供の体調がずいぶんよくなりました。 風邪をひきにくくなりましたね。
―東京マリンに決めた理由は?
- 佐々木さん(以下敬称略)
- 一定の枠で体操、英語、スイミングができるというのが魅力的でした。 あと広告でキャンペーンをやっていたのもひとつきっかけになりました。
- 高橋さん(以下敬称略)
- 近いというのはやはりいい、ということと、金額も他と比べて安い設定なので通いやすいんです。
―親子で一緒に入るというカリキュラムについてはどのようにお考えですか?
- 江口さん(以下敬称略)
- 親子スイミングはお父さんがお休みのときに一緒に入れたりすることがいいと思います。おじいちゃん、おばあちゃんみんなで入ってもいいんですよ。
- 佐々木
- ちっちゃいうちしかやっぱり一緒にできないと思うから。 親としてはいい思い出ができますよ。 子どもは覚えてるかわからないけど(笑)
―親子でお気に入りのプログラムはありますか?
- 佐々木
- 月齢によってもやることは違うんですが、0歳のときはやっぱり親が水に入れてあげるというかんじなんですが、だんだん自我が生まれてきて、自分でやりたいことやってるのが楽しいみたい。
―スイミングを始めてからお子さんに変化はありましたか?
- 佐々木
- お風呂に入るとき、頭からシャワーをかぶっても全然平気になったんです。 スイミングに入ってすぐ、水を怖がらなくなったみたいで、シャワーで直接頭を洗っても大丈夫になりました。
- 江口
- うちの子は人見知りみたいなところがあって、遊びの輪の中に自分から入っていこうなんて全然しなかったんです。でもみんなが楽しそうにしているから、自分も入りたいっていう心が芽生えてきたのか、笑顔が増えてきました。すごく明るくなりましたね。子ども同士刺激し合って成長しているように思います。
―習っててよかったな、と思うことがあれば教えてください。
- 江口
- 親が教えてないことでも、友達の仕草を見て学んできたりするとちょっと感動します。お友達がお片付けしてるから自分もやってみよう、とか。
―これから親子スイミングをやってみたいと思っている親子になにかメッセージをどうぞ。
- 江口
- もし親のほうが少し神経質になっているとしたら、 自分のために行ったほうがいいと思う。 お母さん同士のつながりもできるし、先輩ママがアドバイスをくれたりして心強いですし。
- 佐々木
- 子ども同士影響を与え合うというところもいいところです。 兄弟がいない子でも、例えばひとつ上のお友達を見習ってはいはいができるようになったり。スイミング以外のところでもたくさん成長できますね。
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